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学会発表

学会発表

2017年

  • Yamazaki C, Hjorth E, Hietamies T, Schultzberg M:  Effects of MaR1 on Alzheimer-like tau hyperphosphorylation induced by okadaic acid in human neuroblastoma cells.  The 13th International Conference on Alzheimer’s & Parkinson’s Diseases. March 28-April 2, 2017, Vienna, Austria
  • Kubota K, Shibata K, Eto K, Shigetomi E, Shinozaki Y, Mikoshiba K, Nabekura J, Koizumi S: A molecular mechanism underlying astrocyte-mediated synapse-remodeling by ATP in the somatosensory cortex. The 90th Annual Meeting of the Japanese Pharmacological Society. March 15-17, 2017, Nagasaki
  • Danjo Y, Shigetomi E, Shibata K, Takanashi K, Kim S.K, Nabekura J, Koizumi S: Upregulation of mGluR5 in astrocytes in the somatosensory cortex controls induction of mechanical allodynia. The 90th Annual Meeting of the Japanese Pharmacological Society. March 15-17, 2017, Nagasaki
  • 小村慶和, 横道洋司,山縣然太朗:ペット飼育の有無が高齢者の要介護認定に及ぼす影響の検討 27回日本疫学会学術総会 2017125日~27日 山梨

 

2016年

  • 塚原 怜, 鈴木孝太,山縣然太朗:妊娠前の体格別に見た、分娩後の体重減少に関連する要因の検討 第75回日本公衆衛生学会総会 2016年10月26日~28日 大阪
  • 小村慶和, 横道洋司,山縣然太朗:ペットの有無が高齢者の生活活動能力に及ぼす影響の検討 第75回日本公衆衛生学会総会 2016年10月26日~28日 大阪
  • Mori Y, Motosugi U, Shimizu T, Ichikawa S, Onishi H: Bayesian prediction for insufficient liver enhancement in gadoxetic acid-enhanced hepatobiliary phase imaging 第44回日本磁気共鳴医学会大会 2016年9月9日 さいたま
  • 薬袋里彩, 小幡史子, 範江林:ウサギを用い散発性アルツハイマー病モデルの作製 第4回ウサギバイオサイエンス研究会 2016年8月6日 佐賀
  • 木村徳秀, 新見 学, Zhang J, Chen YE, 範江林: CETP欠損はウサギ動脈硬化の進展を抑制する 第4回ウサギバイオサイエンス研究会 2016年8月6日 佐賀
  • 梅谷徳彦, 白井俊光, 築地長治, 佐々木知幸, 田村彰吾, 尾崎由基男, 井上克枝:アクロレインによる血小板機能抑制とそのシグナル解析 第36回甲信血液血管セミナー 2016年7月16日 松本
  • 久保田啓太, 柴田圭輔, 江藤圭, 稲田浩之, 石川達也, 高梨健太, 繁冨英治, 篠崎陽一, 鍋倉淳一, 小泉修一:アストロサイトのプリン作動性シグナルによる一次体性感覚野における神経ネットワーク制御 Astrocytic purinergic signaling controls neuronal networks in the primary somatosensory cortex.(口頭発表:学生セッション) 第89回日本薬理学会年会 2016年3月9日 横浜
  • 塚原 怜, 鈴木孝太,山縣然太朗:妊娠中の喫煙と体重増加の関連および、それらが出生体重に与える影響の、妊娠前の体格による検討 第26回日本疫学会学術総会 2016年1月21日~23日 鳥取
  • 野田北斗, 鈴木孝太,佐藤美理,山縣然太朗:小学校6年間における視力低下の発症時期およびリスクの検討 甲州プロジェクト 生存時間分析 第26回日本疫学会学術総会 2016年1月21日~23日 鳥取
  • 横道洋司,高橋敦宣,鈴木孝太,佐藤美理,篠原亮次,溝呂木園子,山縣然太朗:体重増加後の減少・減少後の増加(Weight Cycling)による糖尿病発症リスクの検討 26回日本疫学会学術総会 2016121日~23日 鳥取

 

2015年

 

  • Amano R, Yamashita A, Kasai H, Moriishi K: Inhibitory effect of tyrphostin derivative HD-31 on hepatitis C virus replication via regulation of reactive oxygen species production.(ポスター) 日本ウイルス学会 2015年11月22~24日 福岡
  • 塚原 怜, 鈴木孝太,山縣然太朗:妊娠初期、中期、後期での体重増加に関連する詳細な検討 第74回日本公衆衛生学会総会 2015年11月4日~6日 長崎
  • 山崎智永実, 玉置寿男, 布村明彦, 上田哲也, 野崎沙綾, 林 大祐, 玉井健一, 小林慶太, 山口雅靖, 安田和幸, 平田 卓志, 上村拓治, 松下 裕, 石黒浩毅, 篠原 学, 本橋伸高:うつ病患者におけるアルツハイマー病関連バイオマーカーの検討―ECTの血漿Aβへの影響― 第37回日本生物学的精神医学会 2015年9月24日~26日 東京
  • 梅谷徳彦, 白井 俊光,山田 舜介,田村 彰吾,築地 長治,佐々木知幸, 井上 克枝,尾崎由基男:毒性の高いアルデヒドであるアクロレインの血小板に対する作用 第37回日本血栓止血学会学術集会 2015年5月21日~23日 甲府
  • 田畑光一, 石黒浩毅, 曽我部博文, 久保田健夫, 本橋伸高:精神疾患脆弱性に関わるカナビノイド2型受容体機能とストレストリガーの解析 第10回日本統合失調症学会 2015年3月30日 東京
  • Mori Y, Yoshimura K, Takeda S: Direct regulation of myelination mediated by Hedgehog signaling in Schwann cells. 第120回日本解剖学会総会・全国学術集会第92回日本生理学会大会合同大会 2015年3月21日~23日 神戸

 

2014年

 

  • 三上学, 犬飼岳史, 合井久美子, 阿部正子, 加賀美恵子, 山崎裕人, 杉田完爾: GVL効果を仲介する細胞傷害因子TRAILは低酸素条件下で化学療法耐性の白血病幹細胞に対して細胞死を誘導する 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 2014年11月28日〜30日 岡山
  • 天野稜大, 山下篤哉, 葛西宏威, 田中智久, 坂本直哉, 前川伸哉, 榎本信幸, 津吹政可, 森石恆司:Tyrphostin類縁化合物のC型肝炎ウイルス複製阻害活性の検討 第62回日本ウイルス学会学術集会 2014年11月10日~12日 横浜
  • 高橋敦宣, 横道洋司, 山縣然太朗:アジア人型の肥満を経ない2型糖尿病発症の検出-山梨県大規模人間ドックデータから- 第73回日本公衆衛生学会総会 2014年11月5日~7日 宇都宮
  • Suzuki R, Inukai T, Watanabe A, Somazu S, Goi Ko, Taki T, Ikawa T, Abe M, Kagami K, Sugita K: Possible involvement of PI9 in the development of acute lymphoblastic leukemia. 第76回日本血液学会学術集会 2014年10月31日〜11月2日 大阪
  • 田畑光一, 石黒浩毅, 曽我部博文, 中山 桜, Emmanuel S Onaivi, Buckley Nancy, 久保田健夫, 本橋伸高:精神疾患脆弱性に関わるカナビノイド2型受容体機能とストレストリガーの解析 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会 2014年9月29日~10月1日 奈良
  • 田畑光一, 石黒浩毅, 曽我部博文, 中山 桜, 稲田俊哉, 染谷俊之, 渡辺雄一郎, 氏家 寛, 岩田仲生, 尾崎紀夫, 佐々木司, 有波忠雄, 本橋伸高:ポストGWAS: SLC12A5と統合失調症との関連解析 日本生物学的精神医学会 2014年9月29日 奈良
  • 城野悠志, 森 優喜, 吉村健太郎, 新見 学,木村徳秀, 中本和典, 範江林, 竹田 扇:新規質量分析診断装置を用いた高脂血症ウサギのメタボローム解析 第3回ウサギバイオサイエンス研究会 2014年8月2日 甲府
  • 城野悠志, 川井将敬, 中本和典, 吉村健太郎, 舟山 慧, 中村 丈, 田邉國士, 竹田 扇:マススペクトルの比較に有用なデータマインニング法と機械学習法の検討 第62回質量分析総合討論会(日本質量分析学会) 2014年5月14日~16日 吹田
  • 田口備教, 篠崎陽一, 柏木賢治, 小泉修一: Müller cells induce axonal elongation of retinal ganglion cells via P2Y6 receptor activation. 第87回日本薬理学会年会 2014年3月19日〜21日 仙台

 

2013年

  • 天野稜大, 山下篤哉, 葛西宏威, 田中智久, 前川伸哉, 榎本信幸, 津吹政可, 森石恆司:Tyrphostinとその類縁化合物によるC型肝炎ウイルス複製阻害 第36回日本分子生物学会年会 2013年12月3日~6日 神戸
  • 鈴木隆和, 犬飼岳史, 伊川友活, 阿部正子, 加賀美恵子, 杉田完爾:小児急性リンパ性白血病の進展におけるPI9 遺伝子発現の意義 第55回日本小児血液・がん学会学術集会 2013年11月29日~12月1日 福岡
  • Maeyama H, Obata C, Motizuki K, Hirasawa T, and Kubota T: Mental stress during pregnancy affects to the lipid metabolism mediated by activating the 11β-hydroxysteroid dehydrogenase type(11β-HSD1)in the liver of the offspring mouse. DOHaD 2013 November 17-20, 2013, Singapore
  • Fukagawa A : δEF1 maintains DNA methylation of the E-cadherin promoter.The 3rd International Symposium by JSPS Core-to-Core Program “CooperativeInternational Framework in TGF-βFamily Signaling.” October28-29, 2013, Matsuyama
  • 安藤徳恵, 古市嘉行, 阿部正子, 加賀美恵子, 合井久美子, 犬飼岳史, 杉田完爾:Differential roles of CXCR4 and CXCR7 for determining chemosensitivity in ALL. 第75回日本血液学会学術集会 2013年10月11〜13日 札幌
  • 深川彰彦, 宮澤恵二, 齋藤正夫: δEF1, an EMT-associated transcription factor,maintains DNA methylation of the E-cadherin promoter. 第86回日本生化学会大会 2013年9月 11〜13日 横浜
  • Takahashi A, Suzuki K, Sato M, Mizorogi S, Yamagata Z: Association between sleep-wake patterns at 3 years of age and overweight status at 9-10 years of age in Japan. The 46th Annual Society for Epidemiologic Research Meeting, June 18 – 21, 2013, Boston
  • 深川彰彦, 齋藤正夫, 宮澤恵二:EMT 関連因子δEF1 によるE-cadherinプロモーター領域のメチル化への関与 日本生化学会関東支部例会 2013年6月15日 山梨
  • 前山弘樹, 田原佑里子, 小幡千枝, 望月和樹, 平澤孝枝, 久保田健夫:妊娠期母体精神ストレスに起因する11β-HSD1 発現上昇と肝脂質代謝異常 第2回日本DOHaD研究会学術集会 2013年6月4〜5日東京 (優秀演題賞)
  • 有松朋之, 吉村健太郎, 竹田 扇:シュワン細胞のミエリン形成準備期におけるヘッジホッグシグナルの役割 第118回日本解剖学会総会・全国学術集会 2013年3月28日~30日 高松
  • Hayashi H, Kim S-K, Shibata K, Nabekura J, and Koizumi S : Astrocyte-derived thrombospondin-1 in the primary somatosensory cortex plays a key role in neuropathic pain. 第86回日本薬理学会年会 2013年3月21日~23日 福岡
  • 野田北斗, 鈴木孝太, 山縣然太朗:妊婦およびパートナーの学歴が妊娠予後に及ぼす影響 第23回日本疫学会学術総会 2013年1月24日-26日 大阪

 

2012年

  • Kasai S, Furuichi Y, Ando N, Kagami K, Goi K, Inukai T, and Sugita K:Triggering of CD44 by Ultra-Low-Molecular-Weight Hyaluronan Induces MLL-Rearranged ALL Cells Into Cell Death Via Endoplasmic Reticulum Stress. The 54th Annual Meeting of the American Society of Hematology. December 8-10, 2012, Atlanta
  • Ando N, Furuichi Y, Kasai S, Kagami K, Goi K, Inukai T, and Sugita K: Chemosensitivity is Differentially Regulated by SDF-1/CXCR4 and SDF-1/CXCR7 Axes in Acute Lymphoblastic Leukemia. The 54th Annual Meeting of the American Society of Hematology. December 8-10, 2012, Atlanta
  • 三上学, 犬飼岳史, 杣津晋平, 渡邊 敦, 城 浩子, 合井久美子, 加賀美恵子, 山崎裕人, 森本幾夫, 八木田秀雄, 杉田完爾:B前駆細胞型リンパ性白血病におけるCD9 発現を指標とした白血病幹細胞のTRAIL感受性の解析 第54回日本小児血液・がん学会学術集会 2012年11月30〜12月2日 京都
  • 安藤徳恵, 三上学, 鈴木隆和, 笠井慎, 阿部正子, 加賀美恵子, 犬飼岳史, 杉田完爾:山梨大学医学部ライフサイエンス特進コースにおける小児白血病研究の意義 第54回日本小児血液・がん学会学術集会 2012年11月30〜12月2日 京都
  • 笠井慎, 安藤徳恵, 古市嘉行, 合井久美子, 犬飼岳史, 加賀美恵子, 齊藤 成, 大野伸一, 杉田完爾:超低分子量ヒアルロン酸による CD44刺激は MLL遺伝子再構成陽性 ALL細胞に小胞体ストレスを伴う細胞死を誘導する 第74回日本血液学会学術集会 2012年10月19〜21日 京都
  • 木下真直, 多田 薫, 小泉修一:アストロサイトからのMMP-9放出は持続的なP2Y14受容体シグナルによって制御される 第14回応用薬理シンポジウム 2012年9月3日 甲府
  • 有松朋之, 吉村健太郎, 竹田 扇:一次繊毛によるヘッジホッグシグナルの受容とシュワン細胞の動態の調節 第117回日本解剖学会総会・全国学術集会 2012年3月26日~28日 甲府 (学生ポスター優秀賞)

 

2011年

  • 笠井 慎, 古市嘉行, 安藤徳恵, 渡邊 敦, 大城浩子, 赤羽弘資, 佐藤広樹, 高橋和也, 合井久美子, 犬飼岳史, 加賀美恵子, 杉田完爾:超低分子量ヒアルロン酸によるCD44刺激はMLL遺伝子再構成陽性ALL細胞にカスペース非依存性細胞死を誘導する(Triggering of CD44 by ULMW hyaluronan induces MLL-rearranged All cells into caspase-independent cell death.) 第53回日本小児血液・がん学会学術集会 2011年11月25〜27日 前橋
  • 安藤徳恵, 古市嘉行, 笠井 慎, 渡邊 敦, 大城浩子, 赤羽弘資, 高橋和也, 佐藤広樹, 合井久美子, 犬飼岳史, 加賀美恵子, 杉田完爾:MLL 遺伝子再構成陽性 ALL における CXCR4/SDF-1システムの解析(Analysis of CXCR4 / SDF-1 system in ALL with MLL gene rearrangement 第53回日本小児血液・がん学会学術集会 2011年11月25日〜27日 前橋
  • 高橋彩紗, 鈴木孝太, 佐藤美理, 山縣然太朗:3歳児の睡眠時間がその後の肥満に与える影響の縦断的検討 第70回日本公衆衛生学会 2011年10月18−21日 秋田
  • 木下真直, 小泉修一:Mechanisms underlying fluoxetine-evoked increase in BDNF in hippocampal astrocytes. 第54回日本神経化学会大会 2011年9月26日〜28日 加賀
  • 野口優輔, 柴田圭輔, 藤下加代子, 小澤哲朗, 小泉修一:メチル水銀誘発性神経障害に対するアストロサイトの保護メカニズム 第84回日本薬理学会年会 2011年3月22日~24日 横浜
  • 小林 惠, 柴田重信, 小泉修一:Effects of ATP on circadian rhythm of Per2 expression in astrocytes. 第84回日本薬理学会年会 2011年3月22日~24日 横浜
  • 関谷竜彦, 竹田 扇:Mathematical simulation of receptor sensitivity modulation on the primary cilia. 一次線毛上に存在する受容体感受性の数学的シミュレーション 第88回日本生理学会大会第116回日本解剖学会総会・全国学術集会合同大会 2011年3月28日〜29日 横浜

 

2010年

  • Misawa T, Yoshimura K, Kakinuma N, and Takeda S: Visualization of Receptor Trafficking in the Neuronal Primary Cilia. 50th Annual Meeting of American Society for Cell Biology. December 11-15, 2010, Philadelphia
  • 稲川優多, 長井 薫:バルプロ酸はHdac阻害依存的にオリゴデンドロサイト前駆細胞の分化を制御する NEURO2010 2010年9月2日~4日 神戸
  • 高村武之, 原間大輔, 下川直美, 北村正敬, 中尾篤人:Aryl hydrocarbon receptor経路の活性化によるデキストラン硫酸ナトリウム誘導性大腸炎の抑制 第47回日本消化器免疫学会総会 2010年7月8日〜9日 滋賀
  • 三澤透, 吉村健太郎, 竹田 扇:神経細胞の一次線毛における受容体の局在とその動態 第115回日本解剖学会全国学術集会 2010年3月28日 盛岡
  • 林 英明, 垣沼直人, 竹田 扇:腹膜透析における一次線毛を介した腹膜線維化のメカニズム 第115回日本解剖学会全国学術集会 2010年3月30日 盛岡
  • 稲川優多, 長井 薫:バルプロ酸によるCG4-16細胞のグリア細胞分化制御 日本農芸化学会大会 2010年3月27日~30日 東京
  • Kinoshita M, Tada-Nasu K, Fujishita K, and Koizumi S: Loss of UDP-glucose signaling evoked release of MMP-9 in astrocytes. 第83回日本薬理学会年会 2010年3月16日〜18日 大阪
  • Noguchi Y, Shibata K, Fujishita K, Ozawa T, and Koizumi S: Protection of the methylmercury-induced neuronal cell death by astrocytes via interleukin-6-mediated mechanisms. 第83回日本薬理学会年会 2010年3月16日〜18日 大阪.

 

2009年

  • Tanaka Y, Fujishita K, and Koizumi S: Microglial proliferation mediated by P2Y2 receptors after kainate-induced neuronal injury. 第82回日本薬理学会 2009年3月16日〜3月18日 横浜
  • 三澤 透, 吉村健太郎, 竹田 扇: 神経細胞の一次線毛に於ける受容体動態の解析 第32回日本神経科学大会 2009年9月16日-18日 名古屋
  • 原間大輔, 中尾篤人, 下川直美:大腸菌由来毒素であるSubABは、UPRを惹起することでLPS誘導性の炎症反応を抑制する 第39回日本免疫学会総会・学術集会 2009年12月4日 大阪
  • 稲川優多, 久保田健夫, 長井 薫:IL-2はレクチン活性に依存してC6グリオーマ細胞に対して細胞死を誘導する 第32回日本神経科学大会 2009 名古屋

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