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国立大学法人

山梨大学大学院総合研究部医学域 社会医学講座

社会医学講座 | 山梨大学医学部

Department of Health Sciences,Basic Science for Clinical Medicine,
Division of Medicine, Graduate School Department of Interdisciplinary Research,
University of Yamanashi

講座の沿革

昭和53年10月1日に開学した本学は、昭和55年4月1日に開校し第一期生が入学してきた。
保健学Ⅱ講座(現・社会医学講座)は、翌56年4月1日に開講され、教授として日暮眞、講師として飯島純夫、助手として竹下達也の3名が発令された。
なお日暮は開校と同時に基礎教育科目である遺伝学担当の非常勤講師として発令され、開校初年度より遺伝学(翌年より人類遺伝学)の講義を行った。

2017年 平成29年4月1日 大岡忠生が助教として着任
2017年 平成29年4月1日 小島令嗣が助教として着任
2016年 平成28年6月1日 大西一成が特任准教授として着任
2016年 平成28年5月16日 横道洋司助教が准教授に昇任
2016年 平成28年5月16日 秋山有佳が助教として着任
2016年 平成28年5月 鈴木孝太が愛知医科大学衛生学講座教授へ
2016年 平成28年4月1日 三宅邦夫講師が環境遺伝医学講座から社会医学講座へ移籍
2016年 平成28年4月1日 針谷夏代助教が環境遺伝医学講座から社会医学講座へ移籍
2016年 平成28年4月1日 篠原亮次が健康科学大学健康科学部教授へ
2015年 平成27年9月 横道洋司助教がイギリスから帰国
2015年 平成27年3月1日 篠原亮次が出生コホート研究センター特任准教授に昇任
2012年 平成24年9月 横道洋司助教がオックスフォード大学 Department of Primary Care Health Sciencesへ留学
2012年 平成24年7月1日 溝呂木園子が助教として着任
2012年 平成24年6月1日 篠原亮次が出生コホート研究センター特任講師として着任
2012年 平成24年4月1日 鈴木孝太が准教授に昇任
2012年 平成24年4月1日 近藤尚己講師が、東京大学大学院医学研究科公共健康科学専攻臨床疫学経済学分野准教授へ
2012年 平成24年1月1日 田中太一郎学部内講師が、東邦大学医学部衛生学講座講師へ
2011年 平成23年4月1日 相原洋子がGCOEリサーチアシスタントに採用
2011年 平成23年1月1日 鈴木孝太助教が、出生コホート研究センター特任准教授に昇任
2011年 平成23年1月1日 横道洋司が助教として着任
2011年 平成23年1月1日 鈴木孝太助教がオーストラリアから帰国
2010年 平成22年4月1日 近藤尚己助教が講師に昇任
2010年 平成22年4月1日 横道洋司がGCOEリサーチアシスタントに採用
2010年 平成22年2月 鈴木孝太助教がシドニー大学大学院(Master of Public Health)に留学
2009年 平成21年5月1日 永井亜貴子が厚生労働省リサーチレジデントに採用
2009年 平成21年4月1日 田中太一郎助教が学部内講師に昇任
2009年 平成21年4月1日 佐藤美理が特任助教として着任
2009年 平成21年4月1日 近藤尚己助教が米国より帰国
2008年 平成20年11月1日 佐藤美理が助教として着任
2008年 平成20年9月30日 安藤大輔助教が退職、防衛大学校へ
2006年 平成18年12月16日 田中太一郎が助手として着任
2006年 平成18年10月1日 安藤大輔が特任助手として着任
2006年 平成18年9月 近藤尚己助手がハーバード大学公衆衛生学へ留学
2005年 平成17年8月26日 武田康久助教授が退職、厚生労働省へ
2005年 平成17年3月1日 鈴木孝太が助手として着任
2004年 平成16年5月17日 講座名を「社会医学講座」に変更
2004年 平成16年4月1日 水谷隆史助手、横須賀市内の病院医師へ。山田七重、技術補佐員へ
2003年 平成15年10月1日 武田康久助教授が米国から帰国
2002年 平成14年7月1日 近藤尚己が助手として着任
2002年 平成14年7月1日 岡本まさ子助手、山梨県小笠原保健所長に
2002年 平成14年2月1日 武田康久助教授が文部科学省在外研究員で米国へ留学
2001年 平成13年4月1日 水谷隆史が助手として着任
2001年 平成13年4月1日 間渕文彦助手、眼科学講座へ異動
2001年 平成13年4月 間渕文彦助手が眼科学講座に異動し、米国カリフォルニア大学サンディエゴ校へ留学
2000年 平成12年10月 岡本まさ子山梨厚生連医師が助手として着任
2000年 平成12年5月 大木秀一助手、東邦大学医学部公衆衛生講座助手へ
2000年 平成12年4月 山田七重助手、厚生省リサーチレジデントに採用(助手は辞職)
2000年 平成12年4月 武田康久が助教授として着任
1999年 平成11年10月 間渕文彦が助手として着任
1999年 平成11年7月 山縣然太朗が保健学Ⅱ講座教授に着任
1999年 平成11年4月 浅香昭雄前教授、退官後城東病院院長へ
1999年 平成11年3月 浅香昭雄教授、最終講義、退官記念パーティー開催
1998年 平成10年10月 日本人類遺伝学会第43回大会が、本教室主催で開催
1998年 平成10年1月 日本双生児学会が、本教室主催で開催
1997年 平成9年10月 大木秀一が、助手として着任
1997年 平成9年10月 宮村季浩助手、山梨大学保健管理センター講師へ
1997年 平成9年8月 山田七重が助手として着任
1997年 平成9年6月 山縣然太朗が助教授として着任
1997年 平成9年6月 木之下徹助手、HECサイエンスクリニックへ
1997年 平成9年4月 飯島純夫助教授、山梨医科大学看護学科教授へ
1996年 平成8年4月 木之下徹が助手として当教室に着任
1994年 平成6年10月 大学院生 宮村季浩、助手として発令
1994年 平成6年9月 輿石郁生助手、山梨県立北病院へ
1994年 平成6年4月 輿石郁生が助手として当教室に着任
1994年 平成6年4月 山縣然太朗助手、山梨大学保健管理センターへ
1991年 平成3年4月 竹下達也助手、大阪大学医学部環境医学講座へ
1991年 平成3年2月 山縣然太朗助手、文部省在外研究員として米国へ留学
1989年 平成元年4月16日 浅香昭雄が教授として発令
1988年 昭和63年9月1日 大学院生 山縣然太朗、助手として発令
1988年 昭和63年9月1日 織田助手、東京大学医学部保健学科母子保健学教室助手に配置換え
1988年 昭和63年4月1日 日暮教授、東京大学医学部保健学科母子保健学教室教授に配置換え(昭和63年9月30日まで山梨医科大学保健学Ⅱ講座教授と併任)
1986年 昭和61年11月30日 第4回山梨県小児保健研究会(会長:日暮 眞)本学臨床大講堂で開催
1985年 昭和60年11月30日 第3回山梨県小児保健研究会(会長:日暮 眞)本学臨床大講堂で開催
1985年 昭和60年10月1日 飯島講師、助教授に昇任
1983年 昭和58年4月1日 織田正昭が助手として発令


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