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掲載日:2017.11.13 お知らせ

【学内者向】名古屋議定書におけるABS手続き対応について

職 員 各 位

遺伝資源の取得については、生物多様性条約の基本的概念に沿って、提供国の法令を遵守しなければならないことは従来から定められていたところでありますが、平成29年5月、名古屋議定書の締結により、さらに厳密かつ組織的な対応を求める「ABS指針(遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する指針)」が示されました。
 本件は山梨大学研究推進・社会連携機構ホームページ(学内専用)に掲載しておりますのでご確認をお願いいたします。

http://www.scrs.yamanashi.ac.jp/inside/kenkyu/1281/


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