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セミナー・イベント

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2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 17:30
2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 @ 医学部キャンパス 融合研究棟1F ファカルティスペース
10月 4 @ 17:30 – 18:30
2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 @ 医学部キャンパス 融合研究棟1F ファカルティスペース
臨床研究連携推進部では、昨年に引き続き今年も「臨床研究教育プログラム」を開催予定しております。(2019年4月から2020年3月まで全23回・月2回を予定) 臨床研究のための入門コースです。 本プログラムの対象は、臨床研究に興味を持つどなたでも参加可能となっております。 どなたでもご参加いただけます。(興味のある回だけでもOK) 資料等の準備がございますので、受講を希望される方は下記申込フォームにて申請をお願い致します。   お申込はこちらから   ※なるべく開催日の1日前までにお願い致します。 ※本プログラムでは「臨床研究資格」の資格を得ることはできません。 ※「実践プログラム研究相談」も受付しております。  臨床研究プロトコルを立案する過程で困ったことがあれば何でもご相談ください。  本プログラム受講生以外でも相談可能です。  相談日については本プログラム開催日の14時から17時までとなります。  ホームページよりご予約いただけます。  
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第1回山梨大学精神医学講座セミナー「北米大陸におけるマリワナ・大麻解禁の流れと問題点」 18:00
第1回山梨大学精神医学講座セミナー「北米大陸におけるマリワナ・大麻解禁の流れと問題点」 @ 医学部キャンパス 臨床小講堂
10月 9 @ 18:00 – 19:00
第1回山梨大学精神医学講座セミナー「北米大陸におけるマリワナ・大麻解禁の流れと問題点」 @ 医学部キャンパス 臨床小講堂
「北米大陸におけるマリワナ・大麻解禁の流れと問題点」 講 師:Emmanuel Onaivi 教授 (William Paterson University Department of Biology)   一部地域では医療用に加えて、レクリエーション用にも大麻使用解禁の流れがあります。 カナダはG7で初めて全解禁の国となりました。米国では西部や北東部の州で全解禁となり、他の多くの州でも医療用大麻が認可されています。今回は大麻使用・解禁の功罪と現状について、お話していただきます。   ※とても聞き取りやすい英語です。同時通訳はありませんがご遠慮なく、どうぞ奮ってご参加ください。  
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講演会「生と死をつなぐケア-コントロールできないものに寄り添うこと」 18:00
講演会「生と死をつなぐケア-コントロールできないものに寄り添うこと」 @ 医学部キャンパス臨床講義棟 臨床大講堂
10月 10 @ 18:00 – 19:30
講演会「生と死をつなぐケア-コントロールできないものに寄り添うこと」 @ 医学部キャンパス臨床講義棟 臨床大講堂
本学附属図書館医学分館では、「生と死のコーナー」関連イベントとして、講演会を開催いたします。 入場無料・申込不要ですので、ぜひご参加ください。   「生と死をつなぐケア-コントロールできないものに寄り添うこと」 講師:田村 恵子氏(京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻教授 がん看護専門看護師)     生と死のコーナー 附属図書館医学分館では、”生と死”に関する資料を集めた「生と死のコーナー」 を設けています。 これは医療従事者を目指す学生にとって”生と死” について考える きっかけとなるよう設置されました。 現在では約2,600点の資料(図書、雑誌、ビデオ)を所蔵しています。
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医学部公開講座「すこやかに生きる」 最先端がん医療-がん検診で早期発見、最新治療で克服- 13:00
医学部公開講座「すこやかに生きる」 最先端がん医療-がん検診で早期発見、最新治療で克服- @ 医学部キャンパス臨床講義棟大講義室
10月 14 @ 13:00
医学部公開講座「すこやかに生きる」 最先端がん医療-がん検診で早期発見、最新治療で克服- @ 医学部キャンパス臨床講義棟大講義室 | 中央市 | 山梨県 | 日本
本学医学部では山梨医学会との共催で、公開講座「すこやかに生きる」を毎年開講しており、今年度は「最先端がん医療-がん検診で早期発見、最新治療で克服-」と題し、下記の通り開講します。   がんは日本人の死因第1位の身近な病気ですが、かつて不治の病と言われたがんは、国の重点課題として整備されたがん基本法やがん登録制度などの様々な施策や、2018年ノーベル医学・生理学賞を受賞された本庶佑 京都大学特別教授のがん免疫療法などのめざましい研究成果により治療可能な病気となりました。しかし、多くの患者が社会復帰を果たす一方で、検診や適切な医療を受けないと怖い病気であることに変わりはありません。   今回の講座では、最先端のがん医療について、専門家がわかりやすく解説します。 参加無料、どなたでもご参加いただけます。   講義  「がん検診をお受けください~長寿社会の必須検診~」 横道洋司 医学部社会医学 准教授 「新時代のがん医療:ゲノム検査と免疫療法」 桐戸敬太 医学部血液・腫瘍内科学 教授 「ロボットで切り開く最新のがん外科治療」 三井貴彦 医学部泌尿器科学 准教授 「がんと共によりよく生きる」 谷口珠実 医学部健康・生活支援看護学 教授   コーディネーター:山縣然太朗 医学部社会医学 教授           谷口珠実 医学部健康・生活支援看護学 教授 ※ 講演内容詳細 >>   定員:150名(先着順)   申込について 氏名、住所、電話番号を明記し、担当までお申し込み下さい。 ・メールの場合は、題名を「公開講座申込」として下さい。 ・FAX・郵送の場合は、下記の申込用紙をご利用下さい。 ・直接来学される場合は、医学部キャンパス管理棟1階の学務課窓口にお越し下さい。 ・所定の課程を修了した方に修了証書を授与します。   ※ 日程・会場・申込方法 >>  
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附属図書館企画 絵画展示「L5アート ミックス -井坂研究室の試み-」 10月15日~10月25日 08:45
附属図書館企画 絵画展示「L5アート ミックス -井坂研究室の試み-」 10月15日~10月25日 @ 医学部キャンパス 附属図書館本館第二展示室(2F)
10月 15 @ 08:45 – 10月 25 @ 21:00
附属図書館企画 絵画展示「L5アート ミックス -井坂研究室の試み-」 10月15日~10月25日 @ 医学部キャンパス 附属図書館本館第二展示室(2F)
※10/15(火)~10/25(金)の開催期間中、19(木)20(金)は13:00~17:00、25(金)は20:00まで、10/22(火)は休館日となります。   本学教員及び学生による作品(絵画)の展示を実施します。 学内外のどなたでもご来場いただけますので、皆様お誘い合わせの上、お気軽にお越しください。   出品者 井坂 健一郎(教育実践創成講座 教授) 久保 翔(教育学部芸術身体教育コース4年) 宮崎 春菜(教育学部芸術身体教育コース4年) 田中 彩也香(教育学部芸術身体教育コース3年) 渡邊 美優(教育学部芸術身体教育コース3年)   出展担当 井坂教授のコメント 山梨大学 井坂研究室では、絵画の領域を中心としながらも、その可能性を探るべく多様な表現方法を模索しています。 油彩画、水彩画といった従来の絵画表現を極める学生もいれば、写真、CG、ミクストメディアといった表現へと展開している学生もいます。 本展での作品は日頃の研究成果の一部にすぎませんが、ご高覧いただければ幸いです。  
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山梨県がん患者妊孕性温存支援事業の実施について 18:30
山梨県がん患者妊孕性温存支援事業の実施について @ 山梨大学医学部キャンパス 臨床講義棟小講堂
10月 17 @ 18:30 – 20:00
 山梨県福祉保健部より、標記事業について、講習会の実施の お知らせが届きました。  下記のとおり実施いたします。医学部産婦人科学教室から、 平田教授と小川助教が講師としてご講演されます。  医学部キャンパス臨床小講堂での開催になりますので、皆様 お誘い合わせの上ご参加ください。         記 日時:令和元年10月17日(木)    午後6時30分~午後8時 場所:山梨大学医学部 臨床講義棟臨床小講堂 演題:「がん患者の妊孕性温存療法について」 講師:山梨大学医学部産婦人科学教室     平田 修司 教授     小川 達之 助教
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2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 17:30
2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 @ 医学部キャンパス 融合研究棟1F ファカルティスペース
10月 18 @ 17:30 – 18:30
2019年度 臨床研究教育プログラム「医療の実践者から創造者へ」 @ 医学部キャンパス 融合研究棟1F ファカルティスペース
臨床研究連携推進部では、昨年に引き続き今年も「臨床研究教育プログラム」を開催予定しております。(2019年4月から2020年3月まで全23回・月2回を予定) 臨床研究のための入門コースです。 本プログラムの対象は、臨床研究に興味を持つどなたでも参加可能となっております。 どなたでもご参加いただけます。(興味のある回だけでもOK) 資料等の準備がございますので、受講を希望される方は下記申込フォームにて申請をお願い致します。   お申込はこちらから   ※なるべく開催日の1日前までにお願い致します。 ※本プログラムでは「臨床研究資格」の資格を得ることはできません。 ※「実践プログラム研究相談」も受付しております。  臨床研究プロトコルを立案する過程で困ったことがあれば何でもご相談ください。  本プログラム受講生以外でも相談可能です。  相談日については本プログラム開催日の14時から17時までとなります。  ホームページよりご予約いただけます。  
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【特別教育プログラム・先端脳科学】第16回 先端脳科学セミナー「食物アレルギーに関与する粘膜型マスト細胞の分化のメカニズム」 17:00
【特別教育プログラム・先端脳科学】第16回 先端脳科学セミナー「食物アレルギーに関与する粘膜型マスト細胞の分化のメカニズム」 @ 医学部キャンパス 福利厚生棟2多目的会議室
10月 24 @ 17:00
【特別教育プログラム・先端脳科学】第16回 先端脳科学セミナー「食物アレルギーに関与する粘膜型マスト細胞の分化のメカニズム」 @ 医学部キャンパス 福利厚生棟2多目的会議室
 大学院先端脳科学特別教育プログラムの一環として、順天堂大学大学院医学研究科 アトピー疾患研究センター助教 中野信浩先生をお招きし、第16回山梨先端脳科学セミナーを開催いたします。  大学院生のみならず、多くの研究者、学生の皆様のご来場をお待ちしております。     食物アレルギーに関与する粘膜型マスト細胞の分化のメカニズム -NotchシグナルとTGF-βシグナルの協調作用- 演者:中野 信浩 先生(順天堂大学大学院医学研究科 アトピー疾患研究センター 助教)  
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【特別教育プログラム・先端脳科学】第17回 先端脳科学セミナー「糖鎖修飾による アレルギー制御機構」 17:00
【特別教育プログラム・先端脳科学】第17回 先端脳科学セミナー「糖鎖修飾による アレルギー制御機構」 @ 医学部キャンパス 福利厚生棟2多目的会議室
10月 31 @ 17:00
【特別教育プログラム・先端脳科学】第17回 先端脳科学セミナー「糖鎖修飾による アレルギー制御機構」 @ 医学部キャンパス 福利厚生棟2多目的会議室
 大学院先端脳科学特別教育プログラムの一環として、国際医療福祉大学病院 教授 廣瀬 晃一先生をお招きし、第17回山梨先端脳科学セミナーを開催いたします。  大学院生のみならず、多くの研究者、学生の皆様のご来場をお待ちしております。     糖鎖修飾による アレルギー制御機構 演者:廣瀬 晃一 先生(国際医療福祉大学病院 教授)  
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